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斎場葬について

 

  498,000円

こちらは一般的なお葬式と呼ばれているプランです。

お通夜、告別式、初七日法要、火葬となります。

大人数で行うこともできますのでご相談下さい。

霊柩車、収骨器、棺、位牌、後祭り祭壇、枕飾りセット
祭壇用果物、納棺用具セット、遺影写真(半切、キャビネ)
お清めセット、受付事務用品、大看板、司会者、セレモニーレディ
喪中看板、野膳、電照写真、ドライアイス10kg

全てこの価格に入っています

斎場使用料、火葬料金は別料金となります。

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家族葬について

 

    498,000円

   ご安置、お通夜、告別式、初七日法要までのすべてを行う

   プランです。

   霊柩車、収骨器、棺、位牌、後祭り祭壇、枕飾りセット
   祭壇用果物、納棺用具セット、遺影写真(半切、キャビネ)
   お清めセット、受付事務用品、大看板、司会者、セレモニーレディ

   喪中看板、野膳、電照写真、ドライアイス10kg

   全てこの価格に入っています。
 

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1日葬について

 

¥336,000

 こちらのプランはお亡くなり後24時間の安置を経て

告別式を行って火葬場にて火葬を行うプランです。

なので通夜式は行いません。

霊柩車、収骨器、棺、位牌 、後祭り祭壇、枕飾りセット

祭壇用果物、納棺用具セット、遺影写真(半切、キャビネ)
お清めセット、受付事務用品、大看板、司会者、セレモニーレディ
喪中看板、野膳、電照写真、ドライアイス10kg

全てこの価格に入っています

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お葬式の時の持ち物

 

お葬式に行かなければならない・・という時はいつも突然やってくるため、『あれ?何を持っていくんだっけ?』と考えてしまうことってありませんか?

今回はそんな突然の葬儀の機会があっても迷わないように、『お葬式の時の持ち物』をご紹介させて頂きます。是非ご参考にして下さいね。

◆お香典◆

お葬式の際には、必ずお香典を持っていくことをお忘れなく。

香典袋はコンビニエンスストアでもすぐに買うことができますし、あまり縁起の良いことではありませんが、自宅にいくつかストックがあっても良いと思います。

自宅で香典袋の中身や自分の名前を書くことも全てワンセット整えてから、葬儀に出発するようにしましょう。葬儀会場に到着してからバタバタすることのないようにしましょう

◆袱紗◆

香典袋をそのまま持っていくのではなく、必ず袱紗に包んで持っていきましょう。

最近では100円ショップにも袱紗の取り扱いがあるようです。手軽なものでも構いませんので、葬儀参列のためのエチケットをしっかり守りましょう。

◆数珠◆

数珠を持っていくことも忘れないようにしましょう。香典袋や袱紗などとセットで自宅に保管しておくことをオススメします。

万が一の時にでも、忘れ物なくすぐに準備ができるように整理整頓しておくことも大切ですよ。

キリスト教式の葬儀の場合には、数珠は必要ありません。

◆ハンカチ◆

無地の白地やグレーなど、地味目な色のハンカチを持参しましょう。涙を拭くためのものです。また、自分は必要ないと思っても、お友達などに、さっと渡してあげられると素敵ですよね。

常にハンカチは携帯していることと思いますが、TPOにあわせた柄や色を持参して下さいね。

◆化粧品(女性のみ)◆

葬儀の際には、涙で化粧が崩れてしまうこともあるでしょう。簡単なもので構いませんので、帰りの際にささっと崩れた部分だけでも直せる道具があると良いですね。

あくまでお葬式に参列している場ですので、きらびやかな化粧は一切必要ありませんが、あまりにもメイクが崩れてボロボロになってしまったという場合には、葬儀会場から離れた所で直しましょう。

葬儀会場でバッチリメイクを直して・・というよりは、帰り道の駅の化粧室などを利用することをオススメします。葬儀会場にいらっしゃる他の参列者の方々の目もありますので、振る舞いにはご注意下さいね。

おわりに・・・

人の不幸のために常日頃から準備しておくというのはしたくないものですよね。喪服なども、早めに準備しておくと縁起が悪いと昔から言われたものです。

しかし、その日は突然やってくるものです。そんな時にも是非あわてずに落ち着いて準備ができると良いですね。

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★ 通夜に弔問する際の服装★ 

 

弔問客は、通夜にはあまりきちんとした喪服でかけつける必要はありません。
むしろ「亡くなるのを待って、あらかじめ準備していたようだ」とも受け取れますので、喪服でなくても地味な服装であれば構わない、というのが本来のしきたりでした。
訃報を聞いて、急いでかけつけたという形となりますが、それでも派手なアクセサリーや派手な色の服は避けたほうが望ましいでしょう。

ただし、近年は、通夜のみの弔問で済ませるケースも増えてきたため、喪服での出席者が多く見られます。喪服で弔問する場合には、遺族の服装よりも格上にならないようにします。

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お葬式のプラン費用について

 

お葬式はプラン費用だけでは行うことができません。

    下記のご飲食代や返礼品も費用として必ず発生して

    参りますのでお気をつけ下さい。

    葬儀社の料金表示はプラン費用だけの場合が多くございます。

    通夜振舞い         2,625円×人数

    忌中払い           2,625円×人数 

    飲み物 (2日分)     1,050円×人数          

    通夜返し           525円×人数   

    香典返し          2,100円×人数 

    寝台車(昼間)       15,750円×1台

    火葬料(土浦市民の場合)5,000円

    土浦市営斎場使用料(2日分・土浦市民の場合)34,650 円  

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